EC studio【しないこと10カ条】
EC studioは創業当初の目的・目標を貫くため、しないこと10カ条を
策定いたしました。時代や経営環境が変わったとしても、
以下の10項目を守り通すことをお約束いたします。
- インターネットを活用できないことはしない
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インターネットを有効活用する企業の見本として、訪問営業や、電話営業をすることなく
ホームページのみで営業いたします。その他の場面においてもインターネットを
徹底的に有効活用する企業を目指します。
- 株式公開しない
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ビジネスモデル的に設備投資は不必要であり、信用力向上による営業力も
ホームページを有効活用すれば、上場企業と対等に集客することができるうえ
買収の危険性も防げるため株式公開いたしません。
- 他人資本は入れない
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経営理念、経営ビジョンの実現を貫くため、他人資本は入れません。
- 経営理念を共感いただける会社としか取引しない
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最も重要である経営理念を共感頂けない会社とは、収益が見込める
ビジネスであったとしても取引いたしません。
- 経営理念に沿わないビジネスはしない
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収益が見込めるビジネスモデルがあったとしても、経営理念に沿わない
ビジネスはいたしません。
- スタッフをクビにしない
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経営理念に共感し、経営ビジョン実現に向かっているスタッフをクビにいたしません。
- 高価格なサービスは提供しない
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時間、距離の概念がないコストゼロ空間であるインターネットを有効活用すれば、
業務効率が上がり、コストを削減できるという考えから、ハイクオリティ低価格な
サービス提供を目指します。
- サービス向上に妥協しない
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ビジネスモデルが完成し、収益モデルに仕上がったサービスであったとしても
常にお客様の立場に立ってメスを入れ、サービス改善を怠りません。
- 会社規模を追求しない
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インターネットを有効活用すれば業務効率が上がり、少数精鋭で運営できるという
考えから会社規模は追求せず、サービスのクオリティを追及し、経営ビジョンの
実現を目指します。
- 日本にプラスにならないサービスはしない
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EC studioを創業するきっかけとなった「インターネットで日本を良くしたい」
という創業当初の目的を忘れることなく、日本全体にプラス効果のある
サービス提供を目指します。